自由企画 マンマミーヤ 小川 千洋

起業家プロフィール

自由企画 マンマミーヤ 小川 千洋
黄門様とツーショット

黄門様とツーショット

ナール

ナール

一度に 二個で 三並べ

自由企画 マンマミーヤ

小川 千洋

出身地
千葉県山武市
生年月日
1956年3月2日
幼少期〜学生時代について
自分では普通だと思っていたけど、回りからは(変わってる)と言われてました。小学校高学年から、曲を作成したり、何か新しい物を作ってみたりと、今の発明家の元が作られたと思います。
社会人時代について
体育系でかなったが、家の仕事が建築材料を販売していて、体が出来ていて力が強く、それを生かしてゴルフをはじめたら、ドラゴン日本一となり一時期はプロになりないかと勧められたがアマを選択した。高校を卒業してから、特許管理士を取得し、今まで特許に係わる事約40年になり、今に至る。

起業家への十問十答10 questions and 10 answers

具体的な事業内容について
自由企画マンマミーヤを立ち上げる準備に今は懸命です。マンマミーヤには(こりゃ驚いた)のような意味があり、あっと驚くような発明品を提供したい‼との願望から命名しました。現在は特許を取ったゲームを世に出すべく、ゲーム《ナール》の普及に頑張ってます。
こだわり
自分の納得出来る物を作るを、常に持ち製品(発明品)を作る事に時間を費やしたいと思ってます。
事業を始めたきっかけ
特許を取ったゲーム《ナール》は初めの構想から30年近くの時間が過ぎていて、熟成したゲームになっていると確信しています。色んな人にゲームを体験してみて、物になると確信したので、事業を始めようと思いました。
今後の展開と目標
考案したゲーム《ナール》は、データを取ると日本人より外国人にウケる事がわかった。だからこれ《ナール》は始めから海外に目を向けています。いずれはゲームの本場のドイツで認めてもらい、賞を取ることを目標としています。
なぜ千葉で起業しようと考えたのか
千葉から日本へ、世界へ発信したいと考えるのは、地元に山武杉という産物があり、山武杉を使ってこの製品を作って販売したい=山武杉を世界へ知らせたいと思いました。環境問題の元は山林です。死んでいる山林に死んでいる山武杉があり、このままだと近い未来に山武市の環境は壊れます。山を生かす為に山武杉を使い、地元に寄与したい気持ちでいっぱです。
尊敬する起業家や経営者は?
上手くいえませんが、本田宗一郎をあげます。松下幸之助もそうですが、常にまえを向いた考え方が共感を持ちます。
影響を受けた本は?
余り本を読まないのでこれと言ってありませんが、各種雑誌の中で気になったモノは目を通します。色んな事を知ってないと発明のネタが見つからないので、雑学として各種の本をあさって見ています。
座右の銘は?
固定観念は罪 先入観は悪

理由は?
発明において、固定観念や先入観をもっていたら発明はできません。
注目するちばの経営者は?その理由は?
まだ、知り合っていません。多分これから逢えると思います。
ありがとうを贈りたい方へメッセージ

会社概要Company Profile

会社名 自由企画 マンマミーヤ
事業概要 自分で特許を取った製品の販売や作曲した曲の知的所有権特許品を使ったイベント 企業理念 固定観念は罪 先入観は悪
所在地 千葉県山武市津辺67-4 他社との違い 取り扱い品の全てが自社で権利を持っている
業種 メーカー(機会/電気)専門商社(卸)小売教育 設立年 来年度
電話番号 資本金 1000万円未満
現在の年商 2000万円~1億 従業員数 2~15人(予定)
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